ABOUT

原宿表参道沿いにあるGoro's Bldg(ゴローズビル)の1階と地下に店を構えるSOLAKZADE(ソラックザーデ)は、看板をほぼ出していない東京のど真ん中にある秘密基地。

岡本龍允、岡本竜の兄弟が2005年に大阪でスタートしたヴィンテージアイウェア、アンティークジュエリーの世界的メッカです。

ヴィンテージアイウェアの世界的パイオニア、リーダーとしてこの小さなカテゴリーを創り、そしてリードし続けています。

1800年代から1990年代までに作られた未使用のデッドストックアイウェア。アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリアそして日本のヴィンテージ。10,000本を超える規模とバリエーションで常時保有しています。 店頭やトランクショーの現場では、1人1人のクライアントに対しての提案力を武器に、 この膨大なコレクションの中から、ベストなフレームをピックアップします。 

ときにヒストリアン(歴史家)としてのアプローチ、ときにコスメティック(美容)なアプローチ。映画のアイウェアとジュエリーの総合監修もしています。

 
 

HISTORY

2005年10月  大阪で、岡本龍允と岡本竜の兄弟が、日本初のヴィンテージアイウェアの予約制ショールームとしてオプティシャン部門をスタート。
2010-2011年  実験的アイウェアUDER(アダー)を製造。will.i.am(Black Eyed Peas)やVERBAL(m-flo)をはじめとする国内外のアーティストの衣装製作を手がけるジナル部門の前身。
2011年     オリジナル部門「Solakzade Original(オリジナル)」を始動。アイウェア、ジュエリーのデザイン、製法を歴史的に研究。
2012年7月   拠点を東京に移し、原宿表参道沿いゴローズビルの地下に旗艦店をオープン。
2015年1月   ジュエラー部門をスタート。